



🎵 Feel the bass, not the bulk — compact power that commands your ride!
The Pioneer TS-WX120A is a sleek, powered subwoofer featuring a 20cm × 13cm flat aluminum diaphragm and a built-in 150W MOSFET amplifier. Its ultra-slim 70mm profile allows easy installation under seats or in tight spaces, while the included wired remote control offers precise bass tuning. With a frequency range of 30Hz to 160Hz and a max output of 98dB, it delivers deep, distortion-free bass that enhances your in-car audio experience.
| ASIN | B00K17PUF2 |
| Brand | PIONEER |
| Brand Name | PIONEER |
| Compatible Devices | Personal Computer |
| Connectivity Protocol | Bluetooth |
| Control Method | Remote |
| Controller Type | Remote Control |
| Customer Reviews | 4.4 out of 5 stars 284 Reviews |
| Enclosure Material | Aluminum |
| Is Waterproof | True |
| Item Weight | 3.6 kg |
| MP3 player | No |
| Manufacturer | Pioneer Carrozzeria |
| Material | Aluminum |
| Maximum Speaker Output Power (in watts) | 150 Watts |
| Model Name | TS WX120A |
| Model Number | TS-WX120A |
| Model name | TS WX120A |
| Mounting Type | Tabletop |
| Mounting type | Tabletop |
| Number of Audio Channels | 2.0 |
| Power Source | Corded Electric |
| Product Features | Amplifier |
| Speaker Size | 20 Centimetres |
| Speaker Type | Subwoofer |
| Speaker maximum output power | 150 Watts |
| Speaker type | Subwoofer |
| Tweeter Diameter | 1 Inches |
O**Y
Excelente
Excelente ! Muy bueno !
A**R
Magical Output
Well build, compact and You will never expect this good output from a small, compact sub
ス**ン
何十年ぶりかのサブウーファー
フロント/リアスピーカーは17cmなので低音はそこそこ出るのですが、ふと思い立ってサブウーファー。 サブウーファーは何十年ぶりかなのですが、昔のサブウーファーは筐体が大きく、トランクルームやラゲッジスペースを占拠されるというイメージがあったのですがこのTS-WX120Aは小さくて良いですね。 もちろんボディを揺らすくらいのズンドコパワーはないですが、ちょいと低音補強には必要十分。 助手席下に付けましたがシートには振動が伝わってきます。 シート下にはエアコンダクトがあるのですが、TS-WX120Aを縦置きにしてギリ収まりました。 配線はカーペットのシートヒーター用の電線引出口を利用してスカッフを経由、常時電源は「ヒューズ電源取り出し」でドアロックヒューズから取りました。 仕様によるとMAXでも7A程度なのでバッ直するまでもありません。 サイバーナビなのでSW出力は1つ。RCAモノラル-ステレオ変換ケーブルで引っ張りました。 1.5mや3mはあるのですが2mはなかなかないのですね。ホームセンタで見つけました。 SW出力が左右2つであれば通常のRCAステレオピンケーブルが必要になります。 さて、ナビ画面からカットオフやらタイムアライメントやら色々SW設定を試行錯誤して、、、良い感じになりました。 小さな筐体の割には良い仕事をしてくれます。 ゲインを上げすぎるとズンズンではなくボコボコになってしまいますから、ゲインはほどほどに。
ヒ**ロ
期待通り
思ったより低音の響きも良く買って良かった。
K**様
低音にむりやり感が無くなった!オヌヌメ!
ワゴンRスティングレー(MH34S)乗ってます。 純正SPでも結構良い音出てましたが、物足りず、Yahoo!質問で調べると、 まずは純正SPとデッキ変えるだけでオーディオ素人には劇的に音環境が変わるとあったので、DIYで、 オーディオをパイオニアDEH-7100、フロントSPをクラリオンSRT1633に変え、デッドニングをエーモン 音楽計画 デッドニングキット スピーカー周辺 簡単モデル 2441で施工しましたが、あまり変わった気がせず、当然ながら低音が特に弱く、無理に低音上げるとドアがビビり、イマイチでした。この時点で自分が低音好きなのが分かりましたが(^o^)。 色々と考えたり調べたりして、施工が面倒くさくなく、そこそこ安く低音環境良くするために、サブウーファーにLPFで低音を完全に任せて、ドアSPはHPFで中高音だけ担当させようと思い付き、この商品を買って運転席の下にポン置きして、デッキ側で設定したところ、思い通りの結果でビックリ\(^o^)/ 劇的に変わるのはこれの方でしたね。ただ、結局施工は面倒でしたね、配線きれいにまとめたりバッ直したりしないとダメだったし。 正直もともとサブウーファーの存在自体に、今となっては申し訳ないですが、オーディオオカルト的な疑いを勝手に持ってましたが、大満足の結果となりました。 今はタイヤを比較的静音のダンロップルマン4に履き替え、快適なドライブをしています。 次はフロントドアをSP箱化するために完全デッドニングするか考え中です。 注意点として、配線をマットの下に通したりとか、きれいにまとめるために車いじり素人(私のような)は、しっかりと自車の情報を集めてやった方がよいです。 特にワゴンRはバッテリ直結のためエンジンルームのグロメットにプラス配線を一本通しますが、このグロメットが施工しにくい場所にあり、固いため、 面倒な方は素直にディーラーに行ってバッ直してしまった方が良いです、安いし。(約2sqで2,3mくらいのケーブルは自作して行くとよいかも)バッ直方法は他にもあるらしいですが、私のような面倒くさがりにはあまりにも固いとか外しづらいとかだと、敷居が高かったです。 サブウーファーは結構電力食うので、デッキから常時電源(黄色線、細い!)から分岐させてデッキ自体の電力不足になったり、ヒューズ飛ばしちゃったりするかもなので、バッ直がいいらしいです。
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